GOOD PLACE

ウエダ本社では、より多くの人が“ いきいきと働ける場”を増やしたいと考えております。

そのために、当社では京都工芸繊維大学仲研究室とともにワークプレイスデザインの研究を進めて参りました。

制度やルールを整えたところで、うまく活用できなければ意味がなく、オフィスを変えたとしても、今まで通り働くのでは無駄な投資になってしまいます。

また、最新機器やソフトウェアを導入したとしても、制度やルールを一緒に考えないとうまく運用できません。

それではどうすれば良いか?

わたしたちはワークスタイル・ワークスペース・ワークツールの三つの要素を調和させることが大事ではないかと考えております。 働く人たちが自分たちのワークスタイル・ワークスペース・ワークツールを考え、将来どうなりたいのか、現状何が課題なのかを考えながら、自社に合ったワークプレイスを自らデザインしていくことが重要となります。

 

 

 

研究では“ いきいきと働ける場”とは、どのように構築していくのが良いのかをテーマに進め、一つのメソッドとして形づくりました。

メソッドは5つのプロセスから構成されます。

1~5のプロセスを繰り返しながらワークプレイスは成長していきます。

 

 

詳しくは、こちらをご覧ください。